どうして安くなるの?

割引の仕組み① スケールメリット

1,042万人の"超”団体割引

ベネフィット・ステーションでは、9,555社・774万人の法人会員、268万人の個人会員、合わせて1,042万人という
スケールメリットを生かし、団体割引交渉を行っております。
簡単に言えば、「会員を送客するので、安くして下さい!」という交渉をし、
一般サービスでは実現できない、会員限定の割引・優待を仕入れることが出来るのです。

※福利厚生会員774万人/個人会員268万人(2018年4月現在)

割引の仕組み② 収益モデルの違い

ユーザー課金型だからできる サービスの最安値提供

世の中には、無料の割引サービスが氾濫しています。
無料割引サービスの収益の中心は広告掲載料、送客手数料です。
一方、ベネフィット・ステーションは有料の割引サービスです。
会員企業様からの会費収入を収益としているため、広告掲載料や送客手数料を必要とせず、
その分安価に割引サービスを提供することができるのです。

割引の仕組み③ 閑散期の利用

余っているサービスを安く

サービス稼働率の変動が日本ではすごく激しいので、絶対に売れない部屋や時期があります。
そこで、会員限定のサービスをいただき、提供することで、
例えばレストラン50%off・スイートルーム60%offなどのサービスを提供することが可能なのです。